タンパ質不足による心への影響

心の安定にタンパク質

こんにちは、札幌市中央区の整骨院One【整体×パーソナルジム】の犬山です。

今日はタンパク質が不足することで引き起こされる心への影響をお伝えいたします。

タンパク質は筋肉や体のエネルギーとなるだけでなく、セロトニンやドーパミン、ノルアドレナリンといった神経伝達物質を作ります。これらが不足することで心と体に影響が起きます

神経伝達物質の不足による影響

●セロトニンが不足

イライラ増・向上心の低下・鬱症状・不眠など

●ドーパミン不足

依存形成増・注意力の低下・鬱症状など

●ノルアドレナリンの不足

意欲の低下・イライラなど

上記の症状がタンパク質不足によって引き起こされる場合があるので日々の食事の中でタンパク質を意識して摂ることで、あなたの心の状態が回復するかもしれません。

札幌市中央区桑園駅より徒歩3分の整骨院Oneでは食事指導、ダイエット指導を始め慢性的な肩こりや腰痛に対しての整体施術を合わせてお体のケアをさせて頂きます。

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